スタッフ紹介(神崎さん):「社会に出て必要なのは、柔軟性(フレキシビリティ)」って教わったこと

今日は神崎さん誕生日ですね。
神崎さんは、都内の出身で、海洋大学の大学院修了後、弊社に来ました。
アザラシの研究をしながら、環境教育に着眼され、普及を目指す中で、
発達障がいのある人たちに向けた特別支援教育と環境教育が、
どこかで繋がったんだと言っていました。(未だに僕は上手く説明できない(^Д^))

あれから、5年以上になりますが、
国立や豊橋の教室立ち上げの中心的存在を担ったり、
去年はリンゴンベリーのビジネスを立ち上げ、ショコラボの伊藤さんに師事したりして、
現在は、TRYFULLという、チャレンジドの専攻科を必死になって構築しています。
いわゆる多彩ですね。

彼女には、何でも頼めます。何でも言えます。
何でも相談できます。
そんなことが、柔軟性なんだと思います。
つまり、みんなにとって、大切な人です。

今度、神崎さんに会ってください。
会ったら直ぐに分かります。印象深いですから、きっと「柔軟性」って意味が、
実感できると思います。
僕も社会人に必要なのは,柔軟性だよって、そう思います。


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