【募集2020年度】たすくの理念「正義と秩序」について #発達障害 #自閉症 #特別支援教育 #療育 #不登校

私たちは、12年目の節目として「一貫性と継続性のある支援体制」を完成させます。

また、「正義」で事業を興し、「秩序」を基盤にした商品を世に問う、が私たちの指針です。

 「正義」で事業を興すとは、必要であること、無ければ困る人がいること、十分ではないこと、不足しているのはおかしいこと、やってはいけない事業を退治すること(もちろん法治国家としてルールを守ります)、等があります。
 たすくグループの場合、お金儲けのための判断基準はありません。大きな事業もありますが、多いのは小さな取り組みです。子どもたちやその家族が「ありがとう」と小声でも良いから言ってもらえるような事業なら「正義」だと思っています。

 「秩序」を基盤にした商品を世に問うとは、私たちの事業が「地域に根ざす」ことを基本としていることからも説明することができます。どんな地域でも、例えば僻地と言われている小さなコミュニティでも、情報の不足なく、あるいは構成員の能力や人数に影響されずに、保育、療育、教育、支援が実行できるような商品の研究開発、実行のサポートです。
 たすくメソッドをはじめ、たすくアセスメント、機関コンサルテーション、J☆sKeps™アセスメントA,B、教材ボックスセット、たすくアプリ、たすくチャンネル(YouTube)、心を育てるコミュニケーション、などの商品を提案してきました。
https://www.youtube.com/user/tasucportal


たすくグループは、発達に凸凹があるお子さんの一人一人に応じたプログラムを提供し、
リスクをできるだけ少なくして、豊かな未来を築くことができるよう、
「ずっと一緒だよ!」を合言葉に、ご本人とご家族に寄り添う専門家チームです。

現在、全国各地に教室を展開中で、私たちの理念に共感する方を募っています。
是非、弊社ホームページなどを参考にして、私たちと共に、「障害があってもなくても共に社会の光となる」事業に取り組みませんか?

一次試験は、履歴書と志望動機になります。
「正義」で事業を興し、「秩序」を基盤にした商品を世に問う、
が私たちの指針です。「熱意」を伝えてください。

通過者は、こちらから直接、お電話かメールを差し上げます。
二次試験は,面接、筆記試験(社会福祉士、心理師の問題がベースの筆記と、社会問題に対する考えを述べる記述になります)
三次試験は、代表との面接です(1時間程度、直接、対峙します。)

二次試験、三次試験の前後に見学、又はインターンのような一定の期間、体験をすることができます。

是非、私たちの事業を見学にいらしてください!
先ずは、履歴書と志望動機の到着をお待ちしています!

送付先)162−0045 東京都新宿区馬場下町1−1FORECAST早稲田FIRST4階
     たすくグループ 人事部 宛


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